横浜羽沢駅旅客化
現在使われていないホームを整備して旅客利用
橋上駅舎を設置し、現在の貨物跨線橋に改札を設ける
羽沢横浜国大駅駅舎増築
現在の平屋駅舎を上に増築し2Fを増築する
2Fは跨線橋と直接接続し、無人改札2基を設けた「常盤台口」とする
主にJR線との乗り換え口として利用
JR湘南貨物ライン
現在の羽沢横浜国大駅の相鉄直及びJR・東急直通線にはない上りは大手町方面 下りは湘南方面に伸びるような「JR湘南貨物ライン」を新設
天空橋と東京貨物ターミナルでそれぞれ羽田方面へ乗り換え可能(直通は構造上どう考えても厳しそう)
停車駅と横浜羽沢駅の所要時間は以下を想定
東京 40
新橋 35
浜松町 31
田町 28
東京貨物ターミナル 22
天空橋 18
浜川崎 12
鶴見 8
横浜羽沢 0
東戸塚 6
戸塚 10
大船 16
藤沢 21
辻堂 25
茅ヶ崎 29
平塚 34
大磯 38
二宮 43
国府津 47
鴨宮 50
小田原 54東京駅へ40分
羽田空港25分(天空橋でモノレールもしくは東京貨物ターミナルでアクセス線へ乗り換え)
現状横浜経由もしくは小田急線経由で遠回りになる湘南地域への所要時間を大幅カット
バスターミナル設置
跨線橋を羽沢方面へ進んだ先に山を切り崩して6系統のバスが止まれるバスターミナルを設置
方面は以下
- 横浜駅方面(1号線)
- 横浜駅方面(16号線)
- 新横浜方面
- 鴨居・都筑方面
- 保土ヶ谷駅方面
- ズーラシア・上瀬谷パーク方面(本数すくなめ)
フレシア横浜羽沢(仮)建設

E&S方式で空いた土地にJR貨物不動産によって大型マンションフレシア羽沢建設
※フレシアはJR貨物の分譲マンションブランド
規模は隣のリビオタワー羽沢横浜国大と同等(23F建て 300世帯超)
地上1Fは貨物駅と同じ高さのため、跨線橋と同じ高さの2Fから入場する
跨線橋南側は大規模な線路上空間として活用
跨線橋の南側に線路上空間を展開
1-3階建て中心の商業施設&広場を中心に羽沢バレーを拡張
竹中工務店のソリューション活用
https://www.takenaka.co.jp/solution/purpose/railroad/service08/index.html
小・中学校開校
人口増でキャパが足りなくなる&通学区域である羽沢小学校・常盤台小学校・菅田中学校・保土ケ谷中学校がどれも徒歩15分以上かかるため峰沢地域北西に小・中学校を開校
住所は保土ケ谷区だが羽沢エリアからは羽沢小・菅田中 よりも近いため多くの児童が越境通学をする
中学校は横浜市の改革により給食室が設けられ温かい給食が食べられる



